週末に、健康保険会社のAETNAから
電話がありました。
AETNAの看護婦さんで、いろいろ相談に乗ってくれるそうで
その中で、術後2週間接種していた薬のアップデートや
現在のヘルスチェックの状況
大腸内視鏡検査とか乳がん検査
子宮頸がん検査など
今回の手術前にすべてすましていたので
その旨を伝え、システムをアップデートしてもらいました。
オンライン上でつながっているので
それぞれが検査結果、レントゲン
処方箋などの情報をシェアーできるようになっていて
処方箋の依頼やちょっとした相談など
すべてオンラインアップで解決できるのがとても便利です。
もちろん、予約もとれるし
40年来かかっているシダーズサイナイと
近所でみつけたプライマリーケアードクターが所属する
プロビデンス/セントジョンで、その二件がアップでつながっているのも
とても便利です。
と考えると、医療機関もモノポリーですかね。
日本でもアメリカでも医療従事者が足りないという現象が起きているようで
実際に術後の処理などは、アシスタントドクターがみてくれています。
仕組みとしては、受付でチェックイン
ナースが同行して病室へ、その後バイタルチェックや問診
そしてドクターかアシスタントドクターが担当します。
ナースに、わたしの手術執刀医Dr. Tiberiはもうみてくれないの?
と尋ねたらリクエストすればみてくれるよ。
と教えてくれました。
ま、いずれにしてもたくさん質問用意しないと
ほんの1分ぐらいの面会なので
足りないところはアップでメッセージ送ればいいか。。。
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