日本では朝食にフォーカスして 小腹がすいたぐらいでは お昼ご飯を食べなかった。 一重に朝食が充実しているから あれが食べたいこれが食べたいと 食べ物に固執する必要がない。 とはいえ、せっかくの日本なので 外国人が大絶賛する日本の食べものを カフェで数回食べてみた。 1)日本の食産業、一件ローカライズして 農産品などにこだわっているようにみえるが 実は金太郎飴で、そのキャラクターが見えない 2)こだわっているカフェが多いが、 野菜がすくなーい。足りなーい 3)一人前の量が多くなっている。 そして米のサービング量が多い! 4)すべての味付けが甘い。酸味や辛味がほとんどない 写真は左上から 北参道のカフェタスヤード(たけちゃんありがとう) 店内やディテールにこだわっていて さすが日本。 その右隣が、銀座シャンテで偶然はいった 栗原はるみのプロデュースのカフェ。 おかずが数品ついているのはうれしいけれど なにか物足りない。おなかはいっぱい。 左下は、娘たちの反対を 押し切って、銀座のスタバで お店やさんが開くまでの間 カップはとても春らしい。 メニューの種類はアメリカの半分ぐらい コーヒーの苦みがとっても少ない。 最後は、成田空港で いつも食べる、不二家のカフェ。 野菜不足かなあとサラダをオーダーするも 野菜の味が優しすぎて 野菜食べた感に欠ける ということで、外国人が おいしいと称する日本食は やっぱり、酢飯の寿司なのだろうか、 醤油をたっぷりつけた。。。 最後に、日本のコーヒークリーマーは ちいさくてかわいい。 中身はハーフアンドハーフ? それともいわゆるクリーマー?


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