今日は、フットドクターが
ドタキャンされて
明日にリスケジュール
予定狂っちゃうんだけど
Amityヘアーサロンで
ひでみさんに皿田きのこちゃんカット
きれいに仕上げていただきました。
感謝感謝。
家では、娘たちが
買いそろえた材料で
やっと念願のドバイチョコレートを
完成していました。
カダイフといわれている
そうめんのようなヌードル状の
材料をバターでいためて
カリカリにしたものと
ピスタチオバターを層にして
チョコレートでカバーした
リッチでカリカリの
チョコレートです。
英美はビーガンのものに
苺をのせて、
有紗はヘーゼルナッツの入った
チョコレートを使って
作っていました。
このプロジェクトに至るまで
数回チョコレート材料を買っても
作る前にチョコレートを
食べてしまって
3度目の正直で
やっと昨日入手した
チョコレートを使って
作ったものを
いただいてみたら
とてもおいしいです。
*カダイフ(kadaif)は「柔らかい」を意味する麺の一種です。
小麦粉と水が主な材料で、ふるいを通して薄くのばし、
熱い円盤形の鉄板に細い糸状に注いで焼いて作ります。
トルコやギリシャを起源とする麺状の生地で「天使の髪」とも呼ばれ、
中東や地中海地域でデザートや料理などに使用されています。
お菓子作りはもちろん、海老や魚、お肉料理まで幅広く使え、
揚げても焼いてもパリっとした食感が楽しめます。
カダイフの歴史は古く、15世紀のオスマン帝国時代には、すでに現在のような技法が確立されていたようです。

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